アメリカの病院でもおすすめ 出産祝いにもおすすめな人気の授乳クッション


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授乳クッションは必要?

ベビーシッターをしていたときに、赤ちゃんにボトルでミルクをあげるとき、必ずクッションは必要でした。

その家庭のカウチで使っているような普通のクッションを使って授乳していました。

でないと、赤ちゃんを横にさせて、ミルクをあげるのにちょうどいい角度を作ることができないからです。

ただ、ミルクが赤ちゃんの口からこぼれることもよくあったので、いつか出産した時には授乳専用のクッションは欲しいなあと思っていました。

ちなみに授乳クッションは英語で、ナーシングピロー(nursing pillow)といいます。

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マイブレストフレンド(My Breast Friend)

そんな時、主人の友だちから授乳クッションをいただきました。

マイブレストフレンド(My Breast Friend)という商品です。

授乳クッション【セレブが選ぶマイブレストフレンド】オリジナルタイプ(コットン100%カバー)日本正規品1年保証・豊富な色柄が人気/固め授乳クッション/へたりにくいので長持ち/お洗濯可能/出産祝い

Breastは日本語で胸、や乳房、という意味です。

「マイベストフレンド(私の親友)」という言葉とかけてしゃれのような商品名も覚えやすくて面白いなと思いました。

この友人は、以前の記事新生児におすすめの抱っこ紐の記事で紹介したベビービョルンの抱っこ紐をくれた友人です。

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裕福なので、単に安い商品ではなくて、質の良いものをいつも揃えている友人です。

良い商品をいつも使っている友達です。

マイブレストフレンド(My Breast Friend)の特徴は、前方の赤ちゃんをのせる部分が平らになっていて、赤ちゃんをのせやすく、また赤ちゃんをのせるスペースをしっかり確保できることです。

ファスナーで簡単に取り換えのできるカバーも販売されているので衛生的に使うことができる上、カバーも色々なデザインのものがあるので、カバーごとに違った気分を楽しむことができます。

また、大きな特徴として、この授乳クッション自体にポケットがついていて、そこにボトルを入れることができるので、両手を使いたいときなどに便利にできています。

病院でもおすすめの授乳クッション マイブレストフレンド(My Breast Friend)

その後、以前から申し込んでいた出産する病院で開催している授乳クラスに参加する機会がありました。

その際、講師の先生がおすすめしていた授乳クッションもこのマイブレストフレンド(My Breast Friend)でした。

主な理由は、背中の部分のサポートがとても良い、ということ。

私も実際に使用してみたところ、やはり背中の部分のサポートが腰に負担をかけず、とても心地よいのです。

新生児に使う場合には、このマイブレストフレンド(My Breast Friend)の前方、赤ちゃんをのせる部分の下に、更に枕やクッションを入れるとちょうどいいと教えてもらいました。

出産祝いにもおすすめです!

今から使うのがとても楽しみです。

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